パワーソースは後部ストック内。自由にハンドガードとストック部をアレンジ可能
シミュレーターシステムのパワーソースは高圧空気。M4A1cシミュレーターの場合ストックパイプ部に連結することで発射を可能とします。98ccの小型タンクにて40〜50発を発射可能。
ストック収縮時でも使用は可能ですがハードな使用に耐え得るよう延長した使用を推奨します。
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| ストック収納時 |
ストック展開時 |
サンプル版、内部機関部を公開
発売が間近にせまったM4A1c、リクエストに御応えし機関部を公開。※製品版ではございません。トリガーはM4用ではございません


最終製品画像は1月中旬頃公開予定
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直径1.13cmのペイント弾を使用。
割れる事で対象物へマーキングします。目視し辛いBB弾がトレーニングツールとして普及しきれない弱点を解消。事実納入実績ではBBを大きく引き離しています。 |
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直径1.13cmのペイント弾を包むメタルカバー。
これに包まれる事でペイント弾は発射寸前迄外部からの衝撃を受けず内部システム滞在中での「割れ」を防ぐ事が可能になりました。また、排莢する際は地面に転がり実戦さながらの音を奏でます。 |
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メタルカバーに包まれたペイント弾。
ケースに保護されていることでセミ・フルオート問わず弾詰まり(割れ)の無い安定したシューティングを実現。
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高圧空気はストック内に収納します。前部にパワーソースを搭載したマルイ製M4と異なりハンドガードを自由に変更できることにより自由自在にアレンジ可能。
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バッファー径は東京マルイ製M4とほぼ同じの28.94mm。もちろんマルイ製ストックも使用可能な上に一般に販売されているカスタムストックも使用可能。高い拡張性を誇ります
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2つの安全機構を備え銃刀法に適応
PDIでは安全にご使用頂く為、全シリーズに対して「固定レギュレーター」と「高圧リリースバルブ」の2種の安全装置を追加しております。
遊戯銃としての上限値2.64J(直径11mm弾の場合)に対しシミュレーターは最大初速75m/sec=2.25J以下での設定。万が一に備え出力上限値から10%以上離した安全設計によりペイント弾の魅力をそのままに安全性を高めています。
銃砲刀剣類所持等取締法に関する情報はこちらをご参照下さい。 |